吉永光里さんへ

3月28日「吉永光里さんを偲ぶ会」で出席者に配られr他DVDを見ています。
改めて、吉永光里さんの功績...というか、彼女がしてきたことの大きさを、とてもとても感じています。
やっぱり、すごいや。本当にすごい。
生前は、「自衛隊のマドンナ」と呼ばれていましたが、おそらく彼女は今「自衛隊の女神」といってもよいのではないかと思っています。
日本という国の国防において、吉永光里という女神がいる...ということを、常に感じていて欲しい...そう思ってやみません。

ちなみに....山中湖情報創造館には、吉永光里さんのCDアルバムとDVDがあります。
ぜひ、ご視聴ください。
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by maruyama_takahiro | 2005-04-05 23:23 | 自衛隊 | Comments(8)
Commented by jato114 at 2005-04-07 07:20
>山中湖情報創造館
是非、訪れてみたいです。
Commented by 吉永光里さんのCDについて at 2010-03-21 16:12 x
初めまして、こんにちは。
「吉永光里」で検索してこちらのブログにたどり着きました。
山中湖情報創造館の検索画面で、吉永光里で検索しても該当しませんね。「パラダイス」と2ndアルバムの「Thanks」があれば、行ってみようかと思ったのですが…残念です。
Commented by maruyama_takahiro at 2010-03-21 23:50
> 吉永光里さんのCDについて さん

 コメント、本当にありがとう。
 よくぞ「吉永光里」で検索してくれました。感謝です。

 山中湖情報創造館のCD検索サイトはちゃんと機能していません。ごめんなさい。
 吉永光里さんのCDは、「Enchante」と「Thank's」です。
 「パラダイス」はありません、ごめんなさい。
 それと…著書「汗と泥にかがやいて」もご用意できますが…。

ぜひ、ご来館をお待ちしております。
Commented by ご返答有難うございました。 at 2010-03-23 02:07 x
「Thank's」、あるのですか!
電話にて、図書館の方に調べて頂いたところ、「ない」というご返答を頂いたのです。
でも、あるならば高速バスに乗っていこうと思います(*^^)。
彼女の歌がとても素敵で、ついこの間ファンになりましたので…
もう新しい歌が聴けないことがとても残念です。
「汗と~」は、古本屋さんでですが手に入れました、お気遣いありがとうございます。
Commented by maruyama_takahiro at 2010-03-25 23:45
先日は、ご来館いただきましてありがとうございます。
充分な時間がとれず、失礼いたしました。

わずかではありますが、偲ぶ会のときの写真をアップしました。
http://www.flickr.com/photos/maru3/sets/72157623566317571/

・ピアノをひいているのは、ご友人の青木まさのりさん。
(たぶんこちらの方) http://www.cosmicmusic.co.jp/index.html
・吉永光里さんに指導を受けた防衛大学の吹奏楽部のみなさん。
・影になってますが、吉永さんのご両親様から番匠幸一郎 一佐(現在は陸将補)に、イラクの子どもたちへと文具の寄贈目録を渡しているところです。
Commented by maruyama_takahiro at 2010-03-25 23:48
それと…もうひとつ。

こちらは、AIROCKのロック岩崎さんのアクロバット飛行の写真です。
(山梨県の航空学園高校での航空際にて)
http://www.flickr.com/photos/maru3/sets/72157623566332787/

ほんとにカッコ良かったですよー。
Commented by yuki at 2010-03-30 05:19 x
こんにちは。先日はいきなり伺ったにもかかわらず、
本当に色々と教えていただき、お世話になりました。
CDだけでなく、貴重なDVDまでお借りできて本当にありがたかったです。
国会図書館にすらない資料がまさか、あるとは…!
貸し出し期間の7日間はあっという間でした!
ロック岩崎さんの事故調査報告書まであるとは、
本当にすごい貴重な図書館ですね。
「軌跡」の最後まで追えるとは思っても見ませんでした。
グーグルの地図に騙されて(笑)、まったくの反対方向に
行ってしまいましたが、それも帳消しになってしまうすばらしい体験でした。
また是非、機会を見て伺います。
それと、追加の写真までありがとうございます。
本当にどうも有り難うございました。
いくらお礼を言っても追いつかないくらい、感謝しています!
Commented by maruyama_takahiro at 2010-03-30 08:32
> yuki さん
心のこもったコメントをいただき、ありがとうございます。
図書館の資料は、使ってくれる人のために存在し、その資料に価値が生まれるのは必要とする人が居てこそ…のものです。こちらこそ感謝申し上げます。

もしよろしければ、公開している僕のメールアドレスです。
maruyama.takahiro@gmail.com
twitterは、 maruyama3 です。
またぜひご来館ください。お待ちしております。ではでは。
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