[共著]『指定管理者制度 文化的公共性を支えるのは誰か』

a0001068_18104692.jpg時事通信社より、
『指定管理者制度
 文化的公共性を支えるのは誰か』 小林真理 編著
が出版されます。

一応...執筆者一覧に名前を連ねさせていただきました。

●A5判並製・262ページ
●定価:本体2,800円+税

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自治体・行政関係者、指定管理者として関連施設の運営を受託する公益法人や民間企業、NPO関係者へ!!

公共施設の管理・運営に民間企業も参入させる「指定管理者制度」。
2006年9月以降は、直営か指定管理者へ任せられることになる。
本書は、指定管理者制度が公立文化施設の運営に与える影響について詳述し、その運用実体について、よりよいあり方を検討していく。

すでに選定がおわり、本制度が導入sれた施設においても、指定管理者の事業をどのように評価するのかという問題を考える上で参考と成る関係者必読の書

(チラシより)
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今月末には、書店に並びます。
ぜひ、買って下さい!
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by maruyama_takahiro | 2006-06-09 18:15 | 山中湖情報創造館 | Comments(0)
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