課題図書

ケータイからです。

夏休みの課題図書というものがある。毎年いろいろな本が紹介されているが、本当の意味で「課題図書」というのは、違うんじゃないかなぁと思った。
それは、人生をよりよく生きるために必要な「課題」としての本なのではないだろうか、と。

そういう意味での、[課題図書]って、何か魅力的に思う。
というわけで、こんなページがありました。

 ・西洋文学この百冊 目次 京都大学文学部西洋文化学系編
 ・一度は読んでおきたい 日本文学100選 DSデ読書スル
 ・長門有希の100冊 CAXの日記
 ・新潮文庫の100冊 2007

※そうそう、「茂木健一郎の100冊」なんてのがあったら...とても嬉しいです※
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by maruyama_takahiro | 2007-08-24 08:42 | これからの図書館 | Comments(0)
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