父親の血

とあるサイトのニュースを読んでからというもの、
僕の中に、
やっぱり父親の血が流れているんだなぁ..と、感じている。

父さんが46の時、僕は18だった。高校3年生、進路を決めた年だ。
今、46になった僕には、あの頃の父親ほどの風貌があるかどうか...心もとないところもあるが、こういうことを考えるっていうのは、やはり父親の血なんだろうなぁと。
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by maruyama_takahiro | 2007-09-23 22:41 | ひとりごと... | Comments(0)
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