事実誤認もここまでいくと、別の意図すら感じずにはいられない。

強いて言えば「悪意」すら感じる事実誤認に出会うと、もう思いっきり脱力感に見舞われる。

あのミーティングはなんだったの、あの場であれこれ意見を出したのは何だったの。おまけに、録音を聞き直しても、議事録を見直しても、どう読解力を駆使しても、そうは読み取れないよー!というほどの内容に出会うと、もうだめだ。疲労感、脱力感...倦怠感(?)

立ち直るまでに、少し時間をくださいませ。
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by maruyama_takahiro | 2008-07-26 16:51 | ひとりごと... | Comments(0)
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