ワンダーシップ・フォーラム

今日は早起きをして、ここに行ってきます。

 ・環境エネルギー館10周年記念企画 
 「ワンダーシップ・フォーラム」~インタープリテーションを極める~

場所はここ

 ・東京ガス:環境エネルギー館

これからの図書館に必要な、インタープリテーションやプログラムづくりのヒントを、環境教育から学んできます。

※やっぱり司書のみなさんには、
 「環境教育」とか「自然体験プログラム」を経験しておくことをおすすめします。
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by maruyama_takahiro | 2009-02-28 06:25 | 図書館ゲーム/プログラム | Comments(2)
Commented by ひろ坊 at 2009-02-28 21:48 x
今朝、山梨日日新聞の記事「図書館に行こう」子供が魅力発信を読みました。情報創造館のワークショップの活動は、素晴らしいですね。

本は、人生を楽しむための知恵の宝庫だと一人でも多くの人に知ってもらえればと思います。
Commented by maruyama_takahiro at 2009-02-28 22:35
環境教育や自然ガイドだけでなく、博物館や美術館にもインタープリテーションが存在しているのに、どうして図書館にはインタープリテーションがないのか!

これはたぶん、日本の公共図書館が20年以上遅れているといわれる大きな一因だと思います。図書館ゲーム、図書館プログラム、図書館アクティビティづくりに取り組んでくれる同志と出会う事ができました。これはもうワークショップの内容が云々なんてどうでもいいくらいの、すてきな出会いでした。
ありがとうね!
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