図書館とYouTube

いつも図書館に対して刺激的なニュースソースを提供してくれる、国立国会図書館のカレントアウェアネスですが、今回の記事は...この先が気になります。

 ・YouTubeにチャンネルを持っている国立図書館

我が国の図書館の最高峰がYouTubeにチャンネルを持ってくれると、都道府県立図書館も市町村立図書館も、こうした情報発信への関心が高まると思います。しかもYouTubeにチャンネルを開設するのにお金はかからないのですから、公費節約の折りの広報活動にはもってこいなんですけどね。
[PR]
by maruyama_takahiro | 2009-04-20 16:41 | 地域の情報拠点 | Comments(0)
<< 図書館文化比較(論...じゃな... 記録映画保存センター >>