星野佳路社長が公共図書館経営に乗り出したとしたら…

星野リゾートの事件簿 なぜ、お客様はもう一度来てくれたのか?

中沢 康彦 / 日経BP社


星野社長がビジョンを達成するために掲げるのは、「顧客満足度」「経常利益率」「エコロジカルポイント」の三つの指標の具体的な数値目標をかかげ、それを達成していくことだ…と言う。

もしも星野社長が、公共図書館の経営再建に乗り出したら、どんな展開をされるのだろうか…。
そんなことを考えていたりする。
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by maruyama_takahiro | 2009-10-01 10:13 | おススメ | Comments(0)
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