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一番くじ ウルトラマン

ファミリーマートにて、出会った瞬間に...ヤバっ!
1回500円のくじです。空くじなしです。
...で、これがあたりました....
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♪胸ぇ〜に、つけ〜てる、マークは流星〜♪

一番くじ ウルトラマン バンプレスト


※次の2月3日(土)のウルトラマンメビウス第42話「旧友の来訪」は、このS.S.S.P(科学特捜隊)が、大活躍(?)の巻...の模様。
がんばれサコッチ!
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by maruyama_takahiro | 2007-01-31 17:58 | まるちゃんの趣味 | Comments(0)

Windows Vista ( ウィンドウズ ビスタ)

いよいよ発売された、マイクロソフト社の新基本ソフト、 Windows Vista。
しばらくは、様子見...って、感じですが、新学期/新年度商戦にむけて、各社一斉に新機種の投入に期待しましょう。

さて、今回気になった点として、パソコンのモニタに、リビングの大画面テレビが想定されているところだろう。これは、MS社だけでなく、Apple社も、アップルTVの投入で、

 ・パソコンの家電化
 ・家電のデジタル化(でじたる家電)

のような市場開拓に時代が変わってきたように思います。
Apple社は、デジタル・ハブとしてのコンピュータを中心にすえて、大画面テレビや他の家電とが次々と繋がっていこうとしているのではないだろうか....

...それにしても、それってかつての「トロン電脳住宅」のコンセプトと、どう違うんだろう?

Windows Vista マイクロソフト
AppleTV アップル
トロン電脳住宅 坂村建
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by maruyama_takahiro | 2007-01-31 12:07 | 日々是電網 | Comments(0)

iPod Shuffle

数日前から、iPod Shuffleが行方不明になっている...白いあのチューインガムみたいなやつ。
USBメモリとしても直づけで使えていたので、と〜っても便利だったのですが...orz

クリップ型のShuffleは、まぁ...買うほどのものではないなぁ...と、思っていたのですが、こんなことをされると...揺れます。

 ・iPod Shuffle
 ・Apple Store Japan

Put some color on. だってさ。色々あるよ。
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by maruyama_takahiro | 2007-01-30 22:46 | 日々是電網 | Comments(1)

図書館づくりワークショップ II

まずは、こんな感じ

【セッション1: はじめてみよう】
 アイスブレイク
 オリエンテーション(条件の提示)
 私のつくる図書館(個人作業)
 グルーピング
【セッション2: コンセプトワーク】
 コンセプトワーク(一言で言えば、こんな場所)
 ネーミング、ロゴ、マーク考案
【セッション3: プランニング&モデリング】
 平面図、模型などを作りながら、考える
【セッション4: プレゼンづくり】
 プレゼンテーション用のパネルや資料をつくる
【セッション5: 合評会】
 プレゼンをうけて、あーでもない、こーでもない....

堅苦しい講座ではないので、コーヒーやお菓子をつまみながら、参加者のみなさんで、あーでもないこーでもない...と、手と頭を働かせ、カタチを作りながら考えるワークショップです。

こんなワークショップに、参加してみませんか?
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by maruyama_takahiro | 2007-01-30 18:28 | 地域の情報拠点 | Comments(0)

ダイアモンド富士 2007

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昨年末に撮影したダイヤモンド富士に不満があったので、今回は事前に秘密兵器(?)を導入。
上下の写真には秘密兵器を使い、中の写真には使っていません。違いが...分かっていただけますか?
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by maruyama_takahiro | 2007-01-30 17:24 | 山中湖だより | Comments(2)

図書館づくりワークショップ

司書課程には、資料組織論や図書館経営論があっても、図書館づくりを考える授業がない。
片や建築を学ぶ授業では、図書館を対象にすることは稀である(公共施設がテーマになることがあっても博物館や美術館の方が多いようだ)。

司書(ライブラリアン) +
建築(アーキテクト) +
展示(インテリア/ディスプレイ) +
情報デザイン...を併せたような、ワークショップをやってみたいなぁ...なんて考えている。

絵を描いたり模型を作ったり、写真を集めてスライドや映像を作ってもいい。
こんな図書館がいいな。
こんな風景やシーンのある図書館があったらいいなぁ...いっそのこと募金集めて創ってみたい...なんていう夢や希望の持てるワークショップ。

どうですか、やってみたいと思いませんか?
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by maruyama_takahiro | 2007-01-29 09:25 | 地域の情報拠点 | Comments(2)

がんばれ! 小西ゆかり 二等陸曹

自称 小西ゆかり 勝手ファン倶楽部からのお知らせ。
只今発売中の『MAMOR【マモル】』 2007年3月号に、インタビューが掲載されております。小西二曹の勇姿、だけじゃなくプライベート写真もあります。

それにしても...雑誌編集部にお願いがある。
「防人たちの女神」でアイドルを登用するのはよいのだが、敬礼はきちんと教えてやってくれ。どうみても、ふざけているようにしか見えない。映画「ゴジラ×メカゴジラ」のラストシーン 釈由美子演じる家城茜の敬礼が良かったなぁ。

 ・国民とともに防衛を考えるー日本唯一の防衛省オフィシャルマガジン
  MAMOR 【マモル】 扶桑社

※すでにお気づきのことと思いますが、日本の防衛を考える情報誌「セキュリタリアン」 防衛弘済会 は休刊になりました。...と、確認のためにセキュリタリアンのページを見たら...なんだかすごい本が出たみたい。マンガって...
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by maruyama_takahiro | 2007-01-28 11:04 | 自衛隊 | Comments(2)

公立図書館における、教科書・教材・資格本は?

前の投稿でも紹介しましたが、月刊「自治フォーラム」 2007.1 の大串夏身先生の[解説]で、「おぉ....!」っと思った箇所

以下抜粋-----
教科書、教材は置かない、という図書館があると聞くが、それで学校支援ができるのか? 図書館員が日常的に学校のカリキュラムの分析・学習をしていないということが「間違っている」と言わざるを得ない。また、これに関連して資格に関連する図書は置かない、資格の問題集は置かないという図書館もある。時代がわかっていない。
----
そうなんですよね。僕も図書館の仕事をしてきたなかで、図書館に教科書が置かれてない。でも司書の意見では「置かない」と言われてます。その自治体の教科書だけでなく、できれば比較できる他社の教科書があってもいいし、宿題支援のための学習参考書だって置いてよいのではないか...と感じていたのですが、正規の司書課程を学ぶ人たちにとっては、それはNOなのだと。
また、資格取得本にしても同様で、情報処理技術者の本を指摘されたこともあるし、「現代用語の〜」は毎年購入しても、資格取得ガイドはその対象にすらならない...なんて。

大串先生の後押しがあれば、勇気百倍!!
学校支援、地域の産業支援、個人の能力向上支援....に、取り組む決意ができた思いです。
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by maruyama_takahiro | 2007-01-28 10:44 | 地域の情報拠点 | Comments(3)

The Librarian's Page

常連のlanovaさんから、ご提供いただいた情報です。
米国には、こうしたサイトが充実しているんですね。
どこかの国みたいに、正規職員のみを対象とする講座しか無いようでは、専門職の将来も怪しい限り...です。

The Librarian's Page

...それにしても、私自身の英語力を...高めなければ....orz
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by maruyama_takahiro | 2007-01-28 10:17 | Comments(1)

いきなり、Web2.0講座。 開催のお知らせ


Web2.0時代の
コミュニティ•アーキビスト養成講座

地域の歴史や文化、祭事、自然環境、商工業など、デジタル技術を使って記録し保存するデジタルアーカイブ。その担い手となるアーキビストを養成する講座を開催します。家族のアルバムをつくる感覚で、地域コミュニティのアルバムをデジタル技術と最新のインターネット技術を使ってアーカイブする技能を身につけます。

対 象:地域コミュニティの日々の出来事を記録保存する担い手になりたい方。
期 日:2007年2月17日(土) 13:00〜17:00
場 所:山中湖情報創造館 研修室1
参加費:6,000円
定 員:8名+若干名
講 師:丸山高弘

こちらで用意できるPCもありますが、できればノートPC(無線LAN機能つき)をお持ち下さい。また、デジタルカメラ, MPEGカメラ(USBケーブルもご持参ください)があれば、ぜひご持参ください。


Web2.0時代の
文化施設情報発信術

図書館、博物館、科学館、美術館、資料館の職員(常勤、非常勤、パート、アルバイト、就職待機者も受講可です)を対象とした講座です。
デジタル技術と最新のインターネット技術を用いて、自館や収蔵品、資料などを広く伝え、さらに来館者を増やすためのテクニックとしての情報発信術を身につける講座です。


対 象:公立・私立の図書館、博物館、美術館、資料館など文化施設の情報発信に関わる方。司書(ライブラリアン)、学芸員(キュレータ)、アーキビスト、インタープリター、ファシリテータ他。常勤、非常勤、パート、アルバイト、就職待機者も受講できます。
期 日:2007年2月19日(月) 13:00〜17:00
場 所:山中湖情報創造館 研修室1
参加費:6,000円
定 員:8名+若干名
講 師:丸山高弘

こちらで用意できるPCもありますが、できればノートPC(無線LAN機能つき)をお持ち下さい。また、デジタルカメラ, MPEGカメラ(USBケーブルもご持参ください)があれば、ぜひご持参ください。


Web2.0時代の
市民メディア ワークショップ

デジタル技術やインターネット技術により、マスメディアによる情報だけでなく、いち市民からの情報発信が出来る時代。情報を受け取るだけでなく、私たち自身が市民ジャーナリストとして市民メディアの担い手となることができます。このワークショップでは、そんなデジタル時代・インターネット時代の市民ジャーナリストとして、市民メディアの担い手となるスキルを身につけるワークショップです。

対 象:市民ジャーナリストとして、地域メディアや市民メディアの担い手になりたい方
期 日:2007年2月25日(日) 13:00〜17:00
場 所:山中湖情報創造館 研修室1
参加費:6,000円
定 員:8名+若干名
講 師:丸山高弘

こちらで用意できるPCもありますが、できればノートPC(無線LAN機能つき)をお持ち下さい。また、デジタルカメラ, MPEGカメラ(USBケーブルもご持参ください)があれば、ぜひご持参ください。

お申し込み先: 山中湖情報創造館 0555-20-2727
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by maruyama_takahiro | 2007-01-27 19:59 | 日々是電網 | Comments(1)