図書館法でもいい、図書館の自由に関する宣言でもいい、あるいは これからの図書館像2010でもいい。今の公共図書館が、文学/文芸作品の提供に偏りすぎていることを補正するために、タイトルにあるような一文を加えていただきたい。
関心の喚起をうながす情報や資料および機会の提供 これにより ・図書館が個人の知る自由を保障しつつ(妨げにならずに) ・「思想善導」の国民教化機関への反省に基づく 図書館サービスを実現することができる。 多くの図書館が次のステージに一歩踏み出せると思うんだ。
by maruyama_takahiro
| 2010-01-22 19:37
| これからの図書館
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